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第8回 帝京大学研究交流シンポジウムで萩原夕紀先生が発表しました

 帝京大学では全学の教職員等を対象に研究交流の場として研究交流シンポジウムが設けられています。2018年に第1回が開催されてから今年で8年目で、本学の10学部11研究科2大学院学位プログラムの総合大学としての特徴を活かしつつ、キャンパスや学部・学科を横断した研究者同士がつながることを目指した交流会でした。 

 今回は、萩原の第39回日本神経救急学会の発表からさらに症例数を増やして「急性無動症により搬送されたParkinson病患者の臨床像」についてポスター演題を出しました。会場では普段お話しする機会のない他分野の先生方に直接研究内容をお聞きする貴重な経験ができ、たくさんの研究のエッセンスを垣間見させていただきました。

  

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